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14代目w650と6年間いい思い出ありがとう(*^▽^*) 15代目マジェスティと新たなバイクライフを楽しみます。 時間が許す限り日本中を駆け巡ります(^O^) m581.jpg

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2010.09.07    カテゴリ:  66・第2回青森ツーリング 

   66・第2回青森ツーリング(仏ヶ浦&道の駅脇野沢編)

仏ヶ浦ドライブインでうに丼で満腹になったところで出発します
R338から

12:05 仏ヶ浦展望台へ


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肉眼でははっきりと見えませんね
では望遠で


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さらに


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ここで仏ヶ浦とは

津軽海峡の強い風と荒波により凝灰岩の海岸線が削り取られ、垂直に切り立つ海抜100m余の断崖絶壁の奇岩、
怪岩がおよそ2kmにわたって続き、見渡す限り白緑色の凝灰岩が生み出した奇勝です。
その奇岩怪石は、仏像仏具を想わせ、如来の首、十三仏、五百羅漢、蓮華岩、一ツ仏、観音岩、極楽岩、
極楽浜など仏にちなんだ名前がつけられています。
 
この光景を明治・大正期の文人・大町桂月は「神のわざ鬼の手づくり・・・」と表現しました。
仏ヶ浦を見学するには海からと陸からの二つのルートがあります。私は、陸からの見学で、国道338号沿いの
仏ケ浦駐車場から10分ほど急な崖の階段を下りての見学でした。
海からは、佐井港から遊覧船の利用になります

なるほど勉強になりますね
ではその場所に行ってみます

12:15 仏ヶ浦駐車場へ


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一人旅だと下まで歩きたくはないですね
今はたくさんの方々がいるので安心です(^v^)

こんな道を


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降って行くと


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何と言う海の奇麗なことだろう (クリックすると良く分かりますよ)


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巨大な岩の芸術が


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今はひいていますが海はここまで来るみたいです


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人があんなに小さい


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自然に脱帽です!

浜辺に2K延々と、いろんな名前の付いた岩があるのですが
暑さとこれから登る山の為に体力を温存します
では駐車場に戻ります


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こんな坂を大汗をかきながら昇ります
ほんとキツイ!(≧▼≦;)

この暑さと体力のなさで降りは15分、登りは30分も掛かってしまいました(;´▽`A``


上にある売店でスポーツドリンクは売リ切れていたので「DAKARA]を一気飲みです 

「まいう~!」

次なる目的地、脇野沢港に向かいます

R338 海峡ラインを走ります 
ここの道は峠でスポーツ心をくすぐります♪♪ 楽しい道です(*`▽´*)


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13:45 道の駅 脇野沢着
F君は仮眠モードなので私は店内へ (^v^)フフフありました♪

種類が多いのでお姉さんにお薦めを聞いて見ると「栗ソフトと紅芋ソフト」がお薦めなので
その二つをチョイスしました(*^▽^*)

栗ソフトと


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そして紅芋ソフト♪♪


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二つを持って行くとF君は満面の笑顔!
F君が栗ソフト、私が紅芋ソフトを頂きます^^  どちらも「まいう~}です

疲れている時はどうしても甘いものが最高ですね(^u^)


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脇野沢港までもう少しです♪


次回に続きます


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荒々しい岩肌・・北の海って感じです。

上からの写真いいですね。

ソフトクリームもいいな~~
熊! こわっ!
kai さんへ

いつもコメントありがとうございます<(_ _)>

素晴らしい景観ですよね
下北半島に来て一番の景色だと思いました^^

ここでのんびりまったりして見たいものです♪♪♪
くくっ さんへ

初ご訪問、初コメありがとう(^v^)

熊!誰でも怖いですよね
私も怖いです(/_;)





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